100年塾流!正しい銀行訪問の仕方【7】

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook1Tweet about this on Twitter0Share on Google+0Pin on Pinterest0Email this to someone

 

 

”社長がひとりで頑張る”ワンマン経営から
”社員が自然と動き出す”サイクル経営へ

『100年塾』塾長の金村秀一です。

 

 

100年塾流!
正しい銀行訪問の仕方【7】

 

 

銀行訪問に費やす時間は、
1行につき『20分以内』。

 

 

1時間も2時間も話し込む社長だと、
銀行の担当者もその後の予定が
立てにくいです。

 

 

ですが『必ず20分で帰る』
ことが分かっていれば
『会おうか』という気になる。

 

 

多くの社長は『長く話せば話すほどいい』
と思っていますが、そうではありません。

 

 

銀行にとって
『必要最小限のことだけを話して帰る社長』
がいちばん好まれます。

 

 

余計なことは言わない。
決めた内容を伝える。

 

 

★☆★今日の仕事ができる人の心得★☆★

 

【 クイックレスポインス 】

よい返事をしようとして遅くなるより

2時間以内に連絡し、教えていただく。

スピードが命。

相手は早く報告が欲しいから頼んでくる。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook1Tweet about this on Twitter0Share on Google+0Pin on Pinterest0Email this to someone