資金調達

無担保無保証での融資を銀行から獲得する誰にでもできるノウハウとは?

『どうしても銀行に融資をしてもらわないと 運転資金が不足する』と、金融機関がイエスと言うかノーと言うか、つまり、金融機関に会社の命運を握られてしまう事になります。

銀行依存体質経営からの脱却が大切です。

銀行に融資を申し込んで、もしも、『全行貸してくれない』となったら『会社を変えるチャンス』です。

100年塾で社長から相談には、『銀行が一行でも貸してくれるのなら、やりなさい。』

しかし、『一行もかしてくれないなら、やめなさい』と答えています。

抵当権を設定する時に、『根』を取るのが社長の仕事です。

私は、定期的(3ヶ月に1度)に銀行を訪れ、会社の現状(売上・経費・利益・今後の事業展開など)について報告しています。

定期的な報告こそ、銀行の信用を得る最良の仕組みです。

銀行はわかっているのです。”社長はホラを吹く”ということを。

それがホラか事実かは、現場に行って社員を見れば、銀行はすぐにわかります。

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