『スワンタッチ』は読書する人のしおりの概念を変える。

金村
先日、かばん持ちをしたお客様の社長から『何ですかそれ?』と本のしおりに驚かれました。僕が愛用しているスペシャルなしおりで、快適な読書ライフを満喫できます。

読書家にオススメのしおり『スワンタッチ』

そのスペシャルなしおりの名前は『スワンタッチ』。

『はさみ変え不要のしおり』として、東急ハンズやネットを中心に販売されています。

このしおりを使いはじめてから、しおりの概念が変わりました。

それ以来、ずっと愛用しています。

使い方はカンタン!

①最終ページから2〜3ページ前にセットする

最後のページから2〜3ページ目にセットします。

本の厚さや新刊や文庫などの種類によって、5ページ前後につけることもあります。

しっかり奥まで指すことがポイントのひとつです。

白鳥の頭部をどれくらい出すかもポイントです。

②白鳥の頭部をはさみたいページに持っていく

写真のように、しおりの白鳥の頭部をはさみたいページに持っていきます。

あとは普通に本を読んでページをめくると、白鳥の頭部が自動でページをまたいでくれます。

③本を読み終わったらページを閉じるだけ

本を読み終わったら、ページを閉じるだけ。

どこまで読んだかをしっかりと教えてくれます。

読書ライフの最適化グッズ『スワンタッチ』

本を読みながら寝落ちしてしまうことがある人にとっては、最適なしおりではないでしょうか。

私もこのスワンタッチを使いはじめてからは、しおりを探す→見つける→ページに戻る→挟む→閉じるという工程が最適化されました。

ビジネス書を中心に多読する自分にとっては、快適な読書ライフに欠かせない大切な道具の1つです。

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この記事を書いた人

金村 秀一

金村 秀一

100年塾塾長・社長コンサルタント

社員数30人以下のヒト・モノ・カネの悩みを解決するための成功し続ける社長の経営塾”100年塾”を主宰。

経営塾”100年塾”は、飲食業界に関わらず、様々な業界の社長が全国各地から参加している。経営計画書・環境整備・斜めの関係という再現性の高い道具を使って、社員がイキイキと働きながら、社長の決定をすぐに実行する、高収益体質の会社づくりをサポート、生産性が高い強い経営ができる。