業績が上がる日報の書き方【1】

業績が上がる日報の書き方を全4回に渡って、お送りします。

日報を書くべき理由として、
まず「お客様の声を大量に集める」ということがあります。

お客様の声を反映した決定を社長がするためには、
お客様の声を集めることが必ず必要になってきます。
そのために社員やアルバイトから日報を通じて、社長の耳に届けることが重要です。

この記事を書いた人

金村 秀一

金村 秀一

100年塾塾長・社長コンサルタント

社員数30人以下のヒト・モノ・カネの悩みを解決するための成功し続ける社長の経営塾”100年塾”を主宰。

経営塾”100年塾”は、飲食業界に関わらず、様々な業界の社長が全国各地から参加している。経営計画書・環境整備・斜めの関係という再現性の高い道具を使って、社員がイキイキと働きながら、社長の決定をすぐに実行する、高収益体質の会社づくりをサポート、生産性が高い強い経営ができる。