潰れない会社は『芸』で攻めて『型』で守る

中小企業は攻めが弱くて
潰れる会社は1社もありません。

必ず守りが弱くて潰れるのです。
内部から必ず弱くなる。
だらか、まずは守りを固める。

攻撃は派手でわかりやすい。
守備は地味でわかりずらい。

でも多くの中小企業は勘違いをしている。
攻撃力が弱くてダメになることはない。
守備力が弱くてダメになることがほとんど。

”人が自然と動き出す”サイクル経営とは?

サイクル経営とは、人間の原理原則である
人間は繰り返し上手くなる
習慣の動物であるをもとに、
良い習慣を繰り返し
成功し続ける
強かな組織をつくることです。

サイクル経営は、
100年塾のイラストロゴにも表れています。
※メルマガ上部の自転車のイラストです。

強かな成功し続ける組織には、
このような考え方があります。

「人の心は理屈では動かない」会社経営で徹底的に人にこだわる理由

なぜ、100年塾では、
とにかく人にフォーカスするのか?

どんなに優れた戦略をもってしても
それを実行する組織が無ければ
折角の優れた戦略も無意味になります。

どんなに優れた商品をもってしても
お客様の心を動かすことができなければ
売れない=会社は存続できません。

どんなに優れた業績を持つ会社でも
銀行からえこひいきされなければ
『まさか』の時に
会社が無くなってしまうからです。

世の中には変えることができない
原理原則があります。

成功し続ける社長がしている凄くシンプルな3つの行動

成功し続けている社長の数は本当に少ない。

せっかく社長になったにも関わらず、
10年後に社長で居続けられる人は、
中小企業全業種平均で
7%と言われています。

7%と言われると
パッと来ないかもしれません。

100人社長が誕生したとすると、
社長として
10歳を迎えられる人は7人。

厳しいようですが、
これが現実なのです。

では、成功し続ける社長は、
どのようなことをしているのでしょうか?

1 17 18 19 20 21 22