会社経営に必要な「共通の道具」があるから再現性が高い!

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”社長がひとりで頑張る”ワンマン経営から
”社員が自然と動き出す”サイクル経営へ

『100年塾』塾長の金村秀一です。 

 

 


●●●があるから誰にでもできる!

 

 

 

100年塾で学ぶことができる
”社員が自然と動き出す”サイクル経営は、
再現性が高いことが特徴の1つです。

 

 

なぜ、100年塾で学ぶことで
どんな社長にも

”社員が自然と動き出す”サイクル経営
自分の会社で再現できるのでしょうか?

 

 

その答えはとてもシンプルです。
それは、ズバリ…、

 

 

強かな会社になるための共通の道具
があるからです!

 

 

100年塾では、以下のような道具を使って
”社員が自然と動き出す”サイクル経営
どんな会社にも再現していきます。

 

 

計画が現実になる魔法の書
”経営計画書”

 

 

5年後の未来が見える
”経営の達人ソフト”

 

 

モノとココロを整える
”環境整備”

 

 

社員の考えをボトムアップで現実にする
”未来対応型実行計画”

 

 

小さな行いに感謝する社風をつくる
”サンクスカード”

 

 

遊びから関心を持つ意味を体験する
”シェアじゃんけん”

 

 

これらは共通の道具のほんの一部です。
このようなたくさんの
強かな会社になるための共通の道具

を持っています。

 

 

世の中にいる多くのコンサルタントは
このような共通の道具を持っていません。

 

 

そのために、
コンサルタントに教わったことの
記憶に頼る経営がはじまります。

 

 

記憶の劣化を止めるためには、
コンサルタントとの契約を
更新し続けないといけないという

ジレンマがそこには発生してきます。

 

 

100年塾では、
約50年、
半世紀以上語り継がれている

ホンモノの成果が出る本質経営が学べます。

 

 

100年塾の考えのひとつに
会社のコンサルタントは
社長が1番適任

という考え方があります。

 

 

ご紹介したような道具を自らの手でつくり
毎年毎年緩やかなバージョンアップをさせる。

 

 

これを繰り返すことで、
何をやらないといけないか
何をしてはいけないか
ということが社長自らがわかってくるのです。

 

 

道具を自らつくるので、
作り方を覚えて自分で作れるようになるまでは
早い人だと1年、
遅い人だと3年ぐらいはかかるかもしれません。

 

 

しかし、自分自身で作った道具は
一生社長の手元に財産として残ります。

 

 

さらに作り方をマスターしていますから、
記憶の劣化をすることもありません。
毎年毎年緩やかなバージョンアップをすることで
むしろ、記録は増幅していくのです。

 

 

強かな会社になるための共通の道具
があることで
”社員が自然と動き出す”サイクル経営
高い再現性がもと、
半世紀以上も語り継がれているのです。

 

 

誰にでもできる
”社員が自然と動き出す”サイクル経営。

 

 

その理由は
『共通の道具』
に隠されているのです。

 

 

★☆★今日の仕事ができる人の心得★☆★

 

【 名人 】

腕も良いが道具も良い。

良い道具を持たないと腕も上がらない。

腕が良い寿司職人の鉄火シャツや

工場のユニフォームを汚さない。

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